結婚するなら、◯◯だけは譲れない⁉️

九星気学の同会法によると、今年は、本命星が「五黄土星」の人にとっての、婚期到来🌟

※本命星を知りたい方は、こちらのサイトで生年月日と性別を入力の上、下記を参照💁‍♂️

五黄土星にとって、2019年は、自分の土壌を整えていく年であり、パートナー運としては、将来をきちんと考え合える…いわゆる、結婚したい異性にして、生涯の伴侶と言える人に恵まれる、9年に一度の好機💫

ご多聞にもれず、僕も、五黄土星を本命星に持ち、かつ、運気のサイクルも、絶好調の締めの年。

2019年を逃せば、名実ともに、独り身を貫くことになるんだろうなという、退路なしの自覚を持ちつつ、割と身近なところに、そういう人が現れるらしいので、周囲にさりげなく、紹介のご縁をアピール中だったりします☺️

そんな自分ごとはさておき、パートナーを決めるとき、あなたなら、

「ここだけはこだわり抜きたいポイント‼️」

と言えば、何でしょうか?

これまで、色んな形で、「相性」というのを見てきたところですが、その知見をフルに生かした上で、僕なら、四柱推命の「日干」の相性だけは、譲れないなと🤔

暦の日付には、「十干十二支」というのが、その日ごとに配当されていて、生まれた日に配当された「干」がどれに当たるのか?というのが、いわゆる、パートナーとの相性で肝になってくるところ✨

特に、ユニークなのは、この「干」同士が結びついて、化学反応を起こす、「干合(かんごう)」という概念。

十干それぞれには、磁石のように惹かれ合い、一度、結ばれると、他の相性では感じられないほどの、強い一体感を感じられる組み合わせがあるのです‼️

この「干」を持つ人同士が結ばれると、触れ合うことで一体化し、溶け合うような、至福のときを味わえるのです🌟

※心の相性もさることながら、体の相性も抜群の関係😉

組み合わせとしては、

甲(きのえ)⇄己(つちのと)

乙(きのと)⇄庚(かのえ)

丙(ひのえ)⇄辛(かのと)

丁(ひのと)⇄壬(みずのえ)

戊(つちのえ)⇄癸(みずのと)

の5つ。

調べ方は、こちらのサイトで、生年月日(出生時刻は不明で大丈夫🙆‍♂️)と性別を入れて、鑑定結果を出し、下記の項目を確認🌟

僕の場合は、「己」なので、相手が「甲」を持っている人が、この相性最良の人に当たります🎯

先日、これまで出会ったことのある人の中で、生年月日のわかる人を片っ端から入力してみたのですが、なんと、一人もおらず…😱😱😱

いかに、僕のパートナー選びの目が、節穴だったかが露呈😭😭😭

2019年、何としても探し当てたいものです🥰

さて、あなたのパートナーや、過去にお付き合いしたことのある人の中に、この最良の相性の方は、いらっしゃいましたか?

一度結びつくと、離れられない関係になるので、それが、不倫相手だったりしないことを願います😓

もしも、あなたが、今、お付き合いしている方の相性を知りたいときには、こうした要素以外にも、名前や数秘など、多角的な角度から、お伝えいたしますので、興味のある方は、こちらから、鑑定のご依頼あれ✨


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