標高2019mの山に登ろう⁉️

今日、お会いした方が登山好きな方で、なにやら、毎年、その西暦と同じ標高の山に登る、開運活動(?)というのがあるらしいと聞き…

「2019年は、数秘では「3」の年なので、標高も「3」になる山が良いのでは❓」

と、ご提案✨

数秘で西暦を読み解くと、

2+0+1+9=12、1+2=3

となり、今年は、「3」が象徴する、「変化、変容、改革」の年と読み解けるわけです。

同様に、標高についても、例えば、1011mであれば、

1+0+1+1=3

となり、今年の西暦に見合う数秘を持つ山と位置付けることができるわけです。

付け加えるなら、標高2019mって、けっこうな「登山」になると思われるので、そこまで本格的なのは…という方は、上記の数秘を使って、「3」に所縁のある山、探してみるとよいかなと🌟

ちなみに、今年は、九星気学では、八白土星の中宮ですが、こちらには、積み重なった土が「山」を成すという意味があり、 長期的な展望を持った金運にご縁のある年😉

そのものズバリ、「山」が象意の年です✨

日常に変化を取り入れるのが、現状打開のキッカケになる年でもあるため、普段、山登りなんて…という方でも、程よい高さで、「3」に所縁の場所なら、そこまでの装備なしでも望めるかと思いますので、出向いてみると良いかと⁉️

※参考サイト:「北海道の山の標高ベスト」。標高の低いところでいうと、渡島半島の七ツ岳が957mで「3」の山に…って、それでもけっこうな標高⁉️


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