ニポポ元年🌟

新元号の予測…というわけではなく☺️

本日は、「2019年の強運機を掴め‼️」講座の追加開催のため、札幌の市内某所まで出向いておりました。

講座の中で、ポスト平成時代のビジネスモデルの解説を行っている最中、

“柔らかい発想力をもって、伝統工芸とテクノロジーの融合で商品化できるものといえば…“

という、フリー討議を行った結果、

「ニポポが北海道を救う⁉️」

という、まさかの一大予測フラグが☺️

ニポポ:北海道アイヌの郷土玩具。アイヌ語で、「小さな木の子ども」、「人形」の意味がある。

木彫りの熊の復興からの連想は、思いがけないビジネスチャンスへの気づきを促し、

ここに、「開運ニポポランド」実行委員会が設立されました😉

春夏秋冬理論や西洋占星術の星の読み解きから、3年の月日をかけて、「ニポポ」を北海道の新名物キャラとして、売り込んで行きます‼️(真剣と書いて、「マジ」と読む😏)

専門家同士のコラボレーションによる展開プランと、海外からのインバウンドまでを視野に入れた、北海道発のプロジェクト🌟

次回打ち合わせは、春分の日に決定✨

強運日講座から、思わぬ展開に発展しましたが、

「ニポポ…何それ?美味しいの❓」

という、そこのあなた‼️

3年後には、開運ニポポランドの年間パスポートを買っているかもしれませんよ😉

ぜひぜひ、まずは、「ニポポとはなんぞや?」という辺りから、どんなビジネスモデルに至ったのか、想像してみていただければと思います☺️

あなたは、ポスト平成時代、どんな旗を掲げますか?


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