まさかの◯◯◯◯作家デビュー⁉️

もしも、あなたが、作家になれるなら、どんなジャンルの作家を目指しますか❓

恋愛、サスペンス、SF…

さまざまな角度からのアプローチがあるところですが、先日、

「啓心さん、ミステリー小説を書きましょう‼️」

と、謎のラブコール❣️

何やら、その方、僕の鑑定術式が、ダヴィンチコード並のミステリー要素に仕立て上げられた小説が出版される夢を見たそうな…

「ぜひ、この夢を正夢に…😂」

「いやいやいや…」

まさかの占い師からのミステリー作家デビューですか😓

占い師業🔯がひと段落したら、華麗にマジシャン🎩に転身しようと思っていたのですが、まさかの作家デビュー😎

ただ、全くの絵空事と思えるかというと、そんなことはなく、割と、謎解き要素とかプロットには、こんなのを使うと面白そう…と、イメージできる辺りがまた🤔

例えば、先祖六代からの宿業、「参籠の業」を伏線にした『神の檻』みたいなタイトルとか。

「啓心さんみたいな髪型した探偵、普通にいそう…」

”髪型だけショパン”な実在キャラをそのままの設定に、作品に登場させつつ…😉

うん、なんか、割と普通に書けそう😏

粗筋となるプロットまでは作れそうなので、綿密な背景やセリフ、シーン設定を描写してくれる人、いないかしら?

頑張ればシリーズ化できます☺️

もとい、目指せ、映画化🎬

ここだけ聞けば、しょーもない妄想ヨタ話ではありますが、ある意味、「命術特化の占い師」と「ミステリー作家」という、専門家同士の異色のコラボレーションは、存外、ありそうでなかったテイストを生み出せるかも⁉️

ビビビッと来てしまった方、ぜひ、コラボしましょう🌟

明日には、新たな元号も発表されますが、次の元号時代のホロスコープは、自由な発想と、自らの専門性をコラボで活かすのが、標準的ビジネスモデル✨

あなたは、誰と、どんなコラボレーションの可能性を見出しますか❓


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