奴が来る⁉️

2019年も四半期を過ぎて、いよいよ迎える、木星逆行😱

水星逆行はよく聞くかと思いますが、木星の場合はというと、物事が停滞する時期です💦

思わぬことで計画に水を差されて遅れが生じたり、状況が遅々として進展せずに焦ったり…

令和時代のホロスコープに刻まれた、拡大と発展を司る木星は、なんと、いきなり逆行モードからのスタートなのです😓

柔軟な発想で大胆に仕掛けていくことが、拡大発展につながる時代が来たはずなのに、いきなりの出足払いが待っているという💦

付け加えるなら、この逆行、2019年は、4月11日〜8月10日までと、長いのです😱😱😱

そんな中、火🔥のグランドトライン(4月14日〜15日、5月12日〜13日)で意思を固め、土🏔のダブルグランドトライン(5月13日〜15日)で仕掛け、水❄️のグランドトライン(6月14日〜15日)で想いの強さを再確認する流れが⁉️

その後、2019年は、陽気のエネルギーのピークを迎え、陽極まって陰に転じる6月22日の夏至へ💦

まるで、ポップ、ステップ、ジャンプのように組み込まれた、この一連のグランドトラインを乗りこなすために、心がけておきたいのは、

“めげない、懲りない、諦めない”

の精神🌟

まずは、令和時代の一発目の”波”を乗り越える気持ちで、「仕掛け」ていくことが、来年へのよい流れを作る秘訣です😎

とはいえ、忍耐と不断の努力で道が拓くことが約束された、令和時代のホロスコープにある土星もまた、4月30日から9月17日までは、逆行モードに⁉️

逆風吹き荒れまくるところではありますが、10月を過ぎてしまうと、水❄️のグランドトラインしか形成されず、自身の想いの強さを確かめるに留まる中で、再び、陰極まって陽となり、陽気が回復し始める、12月22日の冬至を待つことになります。

But、しかし、However、ここで覚えておかなくてはならないのは、12月3日から、拡大と発展を司る木星は、射手座♐️から山羊座♑️へ移行すること‼️

このため、2020年は、忍耐を美徳とする山羊座♑️の影響で、”陽(ひ)の目を見るそのとき”に向けた、地道なコツコツとした草の根活動が求められる年になります😓

それを踏まえるなら、2019年の逆行シーズンに流されているようでは、2020年の流れに乗るのは厳しいと言わざるを得ません💦

とかく、腰の重たい状況は続きますが、何か一つでもよいので、”やってみたい”と思っていることがあるなら、夏至を迎えるまでに、やり抜いてみることをオススメします🌟

うまくいかくても、思ったほどの成果が出なくても、ここで踏み出せた一歩は、令和時代を生きる、大きな一歩に😎

メンタルを鍛えられる時期と思って、そんな時期だからこその、あえてのひと旗を掲げるなら、あなたは、この期間に、何を仕掛けますか❓

折しも訪れる、4月14日〜15日にかけての、火🔥のグランドトライン。

決意を固めるひとときに当ててみては、いかがでしょうか☺️


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