結婚線が示すのは、結婚の可能性と◯◯💒

小指の付け根から感情線の間で、横に伸びる線…それが、結婚線👰と呼ばれるもの。

パッと掌を見て、感情線と並ぶように、真っ直ぐに伸びる結婚線があるなら、それが、結婚への道を照らします。

逆に、パッと見では見えないなら、まだ、結婚それ自体を意識できていなかったり、心の準備が整っていない証拠😉

今現在、結婚線が目立たなくても、具体的な相手が見つかり、結婚を意識し始めると、伸びてくるので、ご安心あれ🌟

この線が、はっきり見える形で複数あるなら、ご縁ある人に、セカンドチャンス、サードチャンスがある証でもあります☺️

不思議なことに、結婚すると、その相手方を示す線が、ハッキリと横に力強く伸び始め、その他の線はなりをひそめる辺り、手相の奥深さを感じるところです🤔

さて、あなたが、結婚している方なら、その結婚線は、まっすぐ横に伸びていますか❓

この先端が下がり始めたら、夫婦関係の要注意サイン💦

感情線に接するところまで来てしまうと、家庭内別居レベル状態に陥っているサインになります😓

病気のときも、罹り始めの対処が大事なように、下がり始めた頃合いならば、まだまだ挽回の余地があります☺️

伝えきれていない想いをぶつけ合い、雨降って地固まるうちならば、溜め込んだ想いを伝えるのは、

「今でしょ‼️」

と。

そんな結婚線ですが、実は、結婚の時期も、この線の位置を見るとわかります。

まず、感情線と小指の間くらいを、結婚適齢期(男性30歳、女性28歳くらい)に見立てます🌟

感情線を18歳と設定した上で、小指との中間地点までの間を等分すれば、早婚の大まかな時期がわかります。

小指の付け根を(昨今の晩婚化を踏まえて)60歳と設定し、感情線との中間地点までの間を等分すれば、同様に、晩婚時のタイミングを推し量ることができます😉

結婚線のそれぞれの位置から時期を割り出したとき、いつどのタイミングで、”その人”と会っていたのか、胸に手を当てて考えてみるのも一興かと⁉️

そんな中、最近、頭を悩ませているのが、下図のケース。

二本の線が合流して、一本の結婚線へ…という場合、障害を乗り越えて、結ばれる運命が暗示されています。

このとき、さきの「婚期」を推し量るのは、どの線の位置なのかなと🤔

なんとなく、一本になった結婚線の延長線をみた②の辺りを読む気がするのですが、明確に書いてある本がなく、難儀中💦

結婚へのストーリーを勘案するなら、①の時期に出会い、②の時期に結婚…と考えると、筋が通りそうな気が??

③は、未来の結婚の可能性を示し、困難や障害を乗り越えることで、その時期を②まで引き寄せることができた…みたいな感じなのかなと🤔

どなたか、ご存知の方がいれば、ぜひ、ご一報いただければと😓

このように、結婚線一つを見てみるだけでも、実に様々なことがわかりますし、比較的、読み解きやすい線です✨

手相に興味ある方は、手近なところで、結婚線から学びを深めてみてはいかがでしょうか❓


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