手相を一から学ぶなら

手相を会得するべく、様々な文献をあさり続けてきましたが、最終的な着地点となったのは、「手相検定」🌟

なんだかんだと、色んな本が、「基礎・基本」と謳う中で、それぞれが、

「この本にはこれが書いてあるけど、この本には…😓」

というのが難点💦

そんな中にあって、体系だっていて、押さえるべきポイントが分かりやすい順序で書かれており、東洋手相術と西洋手相術を上手に網羅しているのが、手相検定の本でした☺️

基本を分かりやすく押さえるというのは、それだけでも才能だなと思うのですが、これだけ世に手相本が出回る中にあって、「これがベース」と謳う勇気に、心からの敬意を評して、ショパン啓心、1級取得を目標に掲げることにしました😎

1級まで行くと、筆記も入るので、なかなか難易度も高まるのですが、年内に2級まではとっておきたいなと。

箔がつくというよりは、それを取る過程で、手相のイロハがきちんと身につく…という実体感の方が大きく、しばらくは、マイブーム:手相になりそうです☺️

昔から手相を扱っている方には、賛否両論あるところなのでしょうが、一番分かりやすいルートで手相を学びたいなら、手相検定、オススメです✨

知っているようで、抜けている知見とかもあるかもしれませんので、興味ある方は、一度、ひととおり目を通してみるとよいかも⁉️


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