ショパン啓心と満月♋️のお茶会

昨年から開催し始めた、満月のお茶会🌕

今回は、蟹座♋️での満月ということで、アットホームな感じでお届けします☺️

話のネタとしては、年も明けたので、ホロスコープを使った、西洋占星術的な2020年の世相の読み解き方について。

西洋占星術では、春分の日に迎える”春分点”をもって、その年の展望を読み解きます。

って、占星術というと、雑誌の星占いくらいしか知らない方のために、少しだけ補足しておくと、西洋占星術というのは、本来、空に浮かぶ10の天体(太陽、月、水星、金星…など)が、12星座のどこにいるのかをもって、様々なことを読み解いていきます。

つまり、春分点を迎えた瞬間に、それらの天体が、12星座のどのポジションを陣取っていて、相互にどのような影響を与え合っているのかをもって、その年の展望を読み解いているわけです。

一般に言われる星占いは、この中の”太陽”だけにフォーカスしたものなので、どうしても占断の解釈が狭まってしまうのです😓

ゆえに、”星占いなんて当たるも八卦当たらぬも八卦”なものだし…という方にこそ、”本当の星占い(=西洋占星術)”というのを、知る機会にしていただければなと☺️

予備知識は0でも大丈夫🙆‍♂️🙆‍♀️

最低限、ここだけは押さえておきたいポイントをダイジェストにわかりやすくお伝えします😉

星の知識をもって、何を読み解けるのか?

ぜひ、このお茶会で深めていっていただければと🌟

参加のお申し込みは、こちらの参加ボタンをポチッとなと💫


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