千客万来、御礼✨

後ろに鑑定待ちの列ができる大賑わい🌟
鑑定者は、全員、マスクとフェイスガードの着用が必須…ゴムバンドで後ろ髪の上部がキノコヘッド化😓

2020年6月20日開催の「占術力ある鑑定士の会」(チカホ)、コロナ明け間もないタイミングではありましたが、まさかまさかの、大盛況🌟

12時から20時まで、お手洗いに出向く二度のタイミング以外、絶え間なく、お客様に恵まれて、食事休憩を挟む暇もないほどに、鑑定ラッシュな1日を過ごすことができました💕

「誰かと思いました!」とツッコミが寄せられたマスク&フェイスガード着用モード…

チカホルールで、時節柄、マスクとフェイスガードの着用が義務づけられていたのですが、これがまた、曇る曇る…😓

メガネとフェイスシールドがダブルで曇る憂き目に遭い、地味にピンチ⚠️

試行錯誤の結果、最初に着用していた使い捨てマスクだと、呼気が漏れやすかったので、別に用意していた花粉も通さない厚めのマスクに切り替えて、ギリギリ及第点で乗り切りました💦

※その分、長時間着用は、息が上がってくるのですが😓

それでも、フェイスガードの上部は若干曇るのですが、視界をギリギリ妨げない程度にはなったので、ホッと一息🍵

次回に備えて、額の密着部分から空気が抜けるように加工しておかねば💦💦

そして、今回は、本イベント初の試みに乗っかって、耳の聞こえない方への鑑定も、初体験🌟

スマホでZoomのミーティングルームにアクセスし、同じく、Zoom入りしてくれた手話通訳者を介して、遠隔地に住む耳の聞こえない方に鑑定内容を伝える…という、全国でも初ではないか🤔という試み。

結論から言うと、専門用語が乱発する中にあっても(できるだけ噛み砕いた言葉にするよう配慮はしていますが)、ちゃんと伝わるものなんだなと☺️

手話通訳に入ってくれた方のレベルが高かったこともあるのでしょうが、違和感なくスムーズに鑑定ができたところです😎

通訳のワンクッションが入るので、どうしても、伝え伝わるまでに、通常鑑定の倍の時間がかかる点と、手話通訳者への謝金分も考慮して、お値段据え置きの鑑定価格を設定できれば、このスタイルもありだなという感じですね☺️

しいて言えば、チカホの人の往来に伴うノイズが意外と大きく、スマホからの声が聞きづらかったのが難点だったくらいですが、まぁ、ここは、イヤホンとかを準備すれば問題ないかなと🤔

そんなこんなで、準備していた鑑定書を全部使い切るまで、ノンストップに駆け抜けた1日だったのでした🌟

ちなみに、今回は、”持続化給付金ありがとうキャンペーン 第1弾“と題して、お得な割引還元価格にてお届け😉

文字どおり、天から降ってきた100万円💴も、税金で賄われてる以上は、相応の仕事をもって、世の中へ”還元”せねばと🙇‍♂️

”100万円相当”の還元終了まで、しばらくは、イベント出店時の価格は、この🉐設定でお届けしていきます。

ぜひ、この機会に、ロングランのじっくり鑑定、ご体験いただければと😉

「誰かに頼んでこの字を書いてもらっているんですか?」とよく聞かれるのですが、「伝筆(つてふで)」スキルにより、自分で書いていたりします☺️

☝️同タイトルのイベントは、今後、チカホで偶数月に開催される予定です✨

他のイベントと競合しない限りは、今後もお声のかかる限り、出店していきますので、”チカホのショパン”、今後ともご贔屓にということで🙇‍♂️


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