そうだ、クルーズ海外旅行に行こう!【その壱 クルーズ船とは?】

人生で一度くらいは体験してみたい、クルーズ船による海外旅行。

ご縁があって、出向くことができた地中海クルーズ旅行の経験をもとに、その魅力について、お伝えしたいと思います。

僕が今回乗船したのは、ロイヤル・カリビアン・インターナショナル社の「シンフォニー・オブ・ザ・シーズ」という船。

http://www.royalcaribbean.jp/cruise/rci/index.do

2018年現在、世界最大級の船で、例えるなら、17階建ての高層ビル2つ分と、遊園地が船に乗って動いている…みたいな感じ。

映像はこちら。 / 映像その2はこちら。

そのスケールもさることながら、船の中には、シアター、カジノ、プールにウォータースライダー、ジャグジー、ジムなど、様々な施設があり、自由に利用することができます。

ジャグジーに浸かってのんびりするもよし。

プールで泳いだ後、日光浴するもよし。

ウォータースライダーを楽しむもよし。

ジップラインもあるよ♪

この船の場合、親子向けのクルーズ船ということもあり、卓球台やゲームセンター、バスケットコードなども整備されていて、遊ぶスポットには事欠きません。

加えて、日中の船内宝探しゲーム企画や、夜のミュージカル、アクアショーなど、イベントも盛りだくさん。

船尾のアクアゾーンで繰り広げられるショータイム。飛び込みあり、特撮的なパフォーマンスあり、ワイヤーアクションありと、盛りだくさんな内容でした。

スタジオではミュージカルが定期的に上演されています。

そんな中でも、何よりの驚きは、船が「揺れない」こと。

船旅最大の難点である、船酔いも、これほどの大型船になると、よほどの嵐に見舞われない限りは、全く揺れを感じないのは、「凄い!」の一言。

もともと、地中海沿岸地域は、年間300日くらいは晴れているくらい、天候がすぐれないことは、ほとんどないのですが、唯一、今回のクルーズ中、雨にぶつかった日も、初めて、「あっ、今、少し揺れた?」と感じた程度。

ほぼほぼ、陸地で生活しているのと変わらぬ感覚で乗れるのは、豪華客船ならではの良さと言えるかもしれません。

そんなクルーズ船での旅行において、一番の魅力は、荷物を船の中において、寄港地に降りることができること。

複数の国を旅行しようと思うと、次のホテルまで荷物を持参して移動となると、けっこうな手間となるところですが、船の中にそれらをすべて置いた状態で出向けるのは、本当にありがたい限りで。

寝て起きれば、次の寄港地についている、移動の煩わしさもないのも、助かるところでした。

さらに、船の中においては、「シーパスカード」というのが、乗船時に発行され、それが、身分証明書になり、かつ、クレジットカードの役割も果たしてくれるため、パスポートやカード、現金は、船内では持ち運ぶ必要がないため、とっても便利。

※名前の部分にモザイクキラキラ仕様を施しています。

乗船・下船のときには、このカードを提示することで、顔画像との照合などが行われます。船内でのショッピング時も、このカードの提示のみでOK。(下船時に清算処理が行われます。)ある意味、パスポートと同じくらい重要なカードなのです。

クルーズ船を使うもう一つのメリットは、ツアーを利用できること。

※名前の部分にモザイクキラキラ加工を施しています。

船会社主催の様々なツアー企画があり、それに乗っかると、現地までのバス移動はもとより、昼食、バスガイド付きなどを選んで、出向くことができます。(といっても、ガイドさんは、基本、英語しか通じませんが。)

自力で公共交通機関を使ったほうが安いのですが、初めての土地での移動の不安や、移動距離、公共交通機関の遅延のリスクを考えると、寄港地から遠い観光地に行きたいときには、ツアーに便乗するのは、大いにありな選択肢。

特に、ヨーロッパは、トイレ事情が、日本とは違い、不便を感じる地域なので、途中のドライブインなど、安全なトイレを適宜確保してくれているツアーは、その意味でも安心。

また、寄港地ごとに、船に戻ってこなくてはならない時間が決まっており、この時間に間に合わないと、容赦なく、船においていかれます。

もとい、乗れないだけの話にとどまらず、乗船に間に合わなかったことを船側に伝える手段がなかった場合、「何らかの事件に巻き込まれたのではないか?」といった話に展開し、地元警察や船会社の現地スタッフによる情報共有など、24時間体制の緊急対策がなされるため、ものすごく多くの人の手を煩わせてしまうことに。

あるいは、乗船時間にギリギリ間に合わずに、乗船しそびれた場合に、救命ボートを船側からだしてもらったりするようなことがあれば、とんでもない額が後で請求されたり…

この点で、ツアーの場合は、遅れても、船側で出航を待ってくれる余地があるので、安全安心。

このように、様々な寄港地に身軽に繰り出せる楽しさや、船の中それ自体の楽しみと、盛りだくさんな魅力あふれるクルーズ旅行、さて、その費用のほどはと言えば…

(次回へ続く)

海外旅行にこの一枚!

海外旅行に行くときに、僕が一押しするカードは、マネパカード。

https://card.manepa.jp/

このカードの優れている点は、チャージ手数料、両替手数料が、(2018年現在)全て無料である点。

専用口座にお金(日本円でOK)を振り込むことで、カードにその額が加算されるプリベイト式で、その後、オンライン上で、好きなときに、望む外貨(ユーロ、米ドル、英ポンド、豪ドル、香港ドル、日本円のいずれか)へと両替でき、両替された外貨を、カードにチャージ処理して、使うことができます。

繰り返しますが、この両替、チャージにかかる一連の処理手数料は、全て無料。

外貨が欲しい場合、銀行などを使うと、両替手数料で無駄が生じてしまいますが、このカードは、その点で圧倒的なコストパフォーマンスを誇り、入会金や年会費もかからないので、お得。

そして、もう一つ、特筆すべきは、海外のATMでの出金に対応しているため、ここ一番、どうしても、手元に現金が必要なときに、頼りになるのが嬉しいところ。

海外では、たとえば、今回の旅行で出向いたフィレンツェの一部のお店などでは、一定額以上の買い物でなければカードは使えない…といったことがあるため、意外と、想定以上の手持ち現金が必要なケースがあるのです。

※通常のクレジットカードの場合、そもそも海外のATM出金に対応していなかったり、出金できても、「キャッシング扱い」となって返済利息が発生する場合があります。

付け加えて言うなら、海外でクレジットカードを使ったショッピングをする場合、「為替手数料」、「海外事務手数料」などの名目で、1.6%くらいの手数料がとられるのですが、その手数料も、マネパカードなら、半額程度で済みます。

主要な欧米諸国に出向くときには、とても便利なカード…なのですが、今回、地中海クルーズ旅行で使ってみて、何点か、知っておいたほうが良い、注意点が見えてきましたので、参考までにシェアしたいなと。

まず、当たり前のことですが、プリベイト式カードであるため、あらかじめ、専用口座に入金しておくことが必要。

これを忘れると、そもそも使い物にならないという、間の抜けたことになるので、要注意。

まぁ、この点で、深みにはまることはまずないかと思いますが、もしも、現地で想定以上に使ってしまい、専用口座の方に日本からの緊急入金を、ご家族などにお願いするときに、一つ気を付けたほうが良いことが…

それは、カードの名義人と同一名義での入金でなければ、その入金ははじかれてしまうということ。

今回、その点を見落としていて、母の名義の銀行口座から入金をしてもらったところ、見事に、カードにはその金額が反映されず、かつ、あとから銀行に出向いて、もとの母の口座に手数料を引かれた状態で戻す作業が必要になり…

そんな後処理も面倒でしたが、なにより、現地でそのお金が入金処理されなかったという衝撃感も半端なく…(苦笑)

もし、海外にあって、専用口座への追加入金を誰かにお願いするケースがあったなら、この点は、十分に留意しておきましょう。

2つ目は、両替、チャージを行うことができる時間帯が決まっているという点。

ここ一番というときに、サービス時間対象外で、オンライン処理できず、チャージできずに使えない…なんてことのないように、あらかじめ、出向く国のお金に両替、チャージはきちんとしておくようにしましょう。

特に、両替については、日曜日は対応していなかったりするため、注意が必要。

って、そんなの、あらかじめ、国内でやっておけば問題ないでしょ?と、普通は思うのですが…

実は、今回、地中海クルーズの旅で利用した、ロイヤルカリビアン社のクルーズ船では、決済が「米ドル建て」で、「ユーロ建て」に対応しておらず、ユーロしか入れていなかったマネパカードでは、船内利用のカードとして登録できないという、まさかのトラブルが。(苦笑)

間の悪いことに、乗船日が、日曜日で、チャージされているユーロを米ドルに両替してチャージしなおすことができず、めちゃめちゃ難儀したという…

※船内の支払いを現金建てにすることもできたのですが、この場合、250米ドルくらいを、”デポジット(保証金)”で入れないといけないらしく、言うまでもなく、そんな手持ち現金はなく…

結局、船会社による両替手数料の上乗せ処理という、不利な条件を飲んで、船内利用の登録をすることに…

レアケースだとは思いますが、24時間いつでも自由に両替、チャージできるわけではないことは、覚えておいて損はないかと。

3つ目として、ヨーロッパ旅行で使う際の留意点を一つ。

実は、このマネパカード、当初、スペインのバルセロナで買い物をしたとき、一部のお店で使えなくて、泣く泣く、手元の現金ユーロを使うことになったのですが、その理由というのが、「カード決済時に、通貨を選べる」ところにあったのです。

どういう事情かは不明ですが、カード決済する機械で処理するとき、「米ドル決済」か、「ユーロ決済」かを選ぶ画面があり、お店の人がそれを選んでくれるときには、たいてい、「米ドル決済」が選ばれた状態で、暗証番号の入力を求められるという…

「ここ、ユーロの国じゃないのかよ!!」

と、ツッコミを入れたくなったのですが、その後訪れた、イタリアでも、同様に、「米ドル決済」が、標準的に選ばれていたので、どうも、ユーロ圏全体が、そんな感じ…なのかも??

察しの良い方はご理解いただけたかと思いますが、カードを渡すときに、

「ユーロ・チェック・プリーズ!(ユーロで決済してください)」

と、最初に申し添えておくと、この問題はクリアできます。(笑い)

あるいは、端末をかりて、自分で操作して、ユーロを選んで暗証番号を入れるのも、ありな手段でした。(ユーロ建てで決済してほしいの意味が通じなかった場合に有効。)

こんなレアケースで、決済に手間取ることは、マネパカード以外では起こりえないと思われますが、原理がわかってしまえば、単純な案件だったのだなと。(「使えない店があるのか?!」疑惑には、現地でかなりヒヤリとしましたが。)

別の安全策としては、100米ドルくらい、ユーロとは別にチャージしておくと、上記のやりとりに煩わされなくてよいかも?

4つ目は、ATMを使うときの留意点。

今回のクルーズ船にも、実は、ATMがあって、試しに使ってみたのですが、これがまた、50ユーロ単位でしかおろせなかったという…(苦笑)

理由は、50ユーロ紙幣しか、ATMに入っていないからというものでした。

空港でも試してみたのですが、そちらは、20ユーロ紙幣、または、50ユーロ紙幣のみ対応だったため、例えば、「35ユーロ」のような金額の指定をすると、エラーが出てました。(スペイン語のエラー表示だったので、なんて書いてあったのか、正確には理解できませんでしたが、おそらく、「選べない金額設定です」みたいなことが書いてあったのであろうと。)

よくよくATMで、出金するときの画面を見てみると、ATMで対応している紙幣は、どの金額の紙幣だけなのかが表示されているので、もしも、ATMでお金をおろせないトラブルに見舞われたときには、とりあえず、50の倍数の金額で試してみるとよいかも?(たいていのATMは、50ユーロ紙幣には対応している…はず。)

以上のような、普通の人なら、まずやらかすことはないであろう、数々のドラマティックな出来事に見舞われはしたものの、基本的には、使い勝手、コストパフォーマンスに優れた良質なカードですので、海外旅行のお供に1枚…と思われた方は、作ってみるとよいかと思います。

クレジットカードではないので、審査なしで作れるのも、魅力のカードです♪

https://card.manepa.jp/

ボールペンの色と言えば、〇色でしょ?

多くの日本人にとって、標準的なボールペンの色と言えば、「黒色」なのではないでしょうか?

では、ヨーロッパでは?

答えは、「青色」。

先日、地中海クルーズの旅に出向いて、お土産に買ってきたボールペンは、全て青色で、以前、イタリア土産でもらったペンも、青色。

こうした青色が採用された背景には、一説に、契約書を交わす際に、複写にカーボン紙を使ったことから、正式書類と区別するために、青色を使うようになったとか、万年筆のインクにブルーブラックが使われていた(万年筆ができた頃は、黒の発色が出るまで時間がかかったため、すぐに色身が出る素材のあった青色の要素を入れて、見やすくなるよう工夫した)名残であるとか。

逆に、日本で黒色が標準色となった背景には、墨を使った毛筆文化の名残と言われていたり。

では、日本での契約書のサインは黒色でないといけないかというと、そんなことはなく、青色のボールペンを使っても、全く問題ないのだそうな。

定番色ということで、もう一つ。

日本で、フォーマルな衣装と言えば、何色?

先日の地中海クルーズのディナーでは、「ドレスコード:フォーマル」というのがあり、その手の衣装に疎い僕には、かなりの悩みどころだったのですが、その旅行の事前研修で、

「海外のフォーマルパーティーで黒を着るのは日本人くらい」

とのお話が。

そう、黒のタキシードに蝶ネクタイ。

紳士服売り場でのフォーマル衣装と言えば、それが定番で、逆に言えば、それ以外の選択肢がない。

でも、それは、地中海という、年間300日以上晴れ間が広がる、青い海と青い空の場所に暮らす人たちの目からすると、”悪目立ち”してしまう色。

結局、クルーズ旅行では、フォーマル衣装は、濃紺系のスーツで乗り切ったのですが、知らずに参加していたら、きっと、黒いタキシードを購入して、違う意味で目立ってしまっていたんだろうなと…

世界の常識が日本での非常識になるように、日本の常識は、ときに、世界の非常識に。

世界に足を運ぶなら、自分の当たり前に、「あれっ?」と思う感性と、切り替えていく柔軟性が大事。

この感覚を忘れないために、普段つけている日記は、青いボールペンを使っているこの頃です。

-「どんな思い込みがありますか?」

スタンプカード@LINE、始めました♪

LINE@の機能を日々深めていく中で、ショップカードというのが、いわゆる一つの「スタンプカード」のようなものなんだなと、ようやく理解に至り…作ってみた!

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ボイド・タイムの新常識

ボイド・タイムというのを聞いたことがあるでしょうか?

無意識を象徴する月が、地球以外の惑星から影響を受けない(アスペクトを形成しない)ときのことを、特に、ムーンボイド・タイムと呼んだりしますが、2日に1回ほど訪れる、この時間帯に決断したこと、行動し始めたことは、予想外の結果に終わることが多いため、可能なら、決断・決定は先送りにした方がよいと言われています。

一般には、あまり良いイメージのないところですが、実は、このムーンボイド・タイム、無意識が解放される時間帯と捉えると、この時間帯に見る夢は、他の影響を受けない、純粋に無意識とコンタクトした夢…と捉えることができます。

あなたは、朝、目を覚ましたとき、普段は見ないような、とても不思議な夢を見た経験はないでしょうか?

もしかしたら、そこには、あなたの潜在意識の奥深くにある、「何か」が感覚的に表現された、大事な示唆があるのかもしれません。

たかが夢、されど、夢。

深夜から明け方にかけてのボイドタイムのときには、どんな夢を見たか、メモしておく習慣をつけておくとよいかもしれません。

―「その夢が伝えるメッセージは、何ですか?」

 

↓ボイド・タイムがいつ訪れるかを知りたいあなたには、こちらの書籍がお勧めです。

鑑定、鑑定、鑑定!なひととき

第3回はしご占いというイベントに参加し、一人当たり10分という限られた持ち時間の中での鑑定を延べ20名くらいに実施。(途中で数えるのを断念…)

最近、恋愛に関する相談が多かったのですが、今回は転職に関するものが多く、既存の鑑定フレームの中では、具体の職種にまでは言及しきれなかったな…と、反省。

ちょうど、「誕生数秘学」というのを学び始め、そちらで、適職は網羅できるので、今後に向けて、急ピッチで鑑定メニューに加えていきたいなと。

また、鑑定の術式を「名前鑑定」、「やまと式かずたま鑑定」と謳ってみたのですが、「婚期を知りたい」、「転職の可能性をみてほしい」といったリクエストにもお応えできる内容…というのが伝わりにくい謳い文句だったなと、こちらも反省。

次回があるなら、「婚期診断」や「適職鑑定」のように、わかりやすいものに切り替えていこうかなと。

そして、せっかく婚期のベストタイミングが来ていても、いつ結婚できてもおかしくないようなステキなお名前を持たれていても、服装の色合いなどで、すごくもったいない雰囲気になっている方が何人もいらっしゃり…

※お洒落なのですが、ダークトーンな色合いや、白と黒のようなフォーマルすぎる組み合わせの服装で、本来の暖色系の色が似合う雰囲気が出ていない方が多く…

今後に向けて、服装コーディネートのプロとタイアップした「買い物同行プラン」の提案といった、本人の意識+アルファの一歩に向けた取組も、視野に入れていけたらな…と、新たなビジネスプランも浮かんできたり。

本当に、動いて感じて、フィードバックな毎日だなと。

まだ詳細は定まっていませんが、来月も、チカホ空間の方で、同様のイベントに参加予定です。

なかなかユニークなイベントで、多彩な視点からの現状の再認識に役立ちますので、今回は日程の折り合いがつかなかった方も、ぜひ、次回、足を運んでみていただければと。

今回参加の占い師の皆様とご一緒に。

あなたが主人公になる夏

2018年の最初の山場、夏至が間近に迫っています。

今年は、ここから、流れが一気に加速して、7、8、9月と、様々な惑星がグランドトラインという支援関係を構築し、追い風が吹き荒れます!

特に、女性性の強い惑星の影響が色濃く表れ、女性の活躍に大きなアドバンテージが得られる中、あなたの望みは、何ですか?

まだそれがわかっていないとしても、今月は、想いが伝わる、水のグランドトラインが上旬、下旬に訪れます。

それがどんな小さなことであっても。

あるいは、それが、どんなに突拍子のないことであっても。

木星蠍座があなたに囁くことは、

「あなたが欲することは何ですか?」

正直な気持ちに気づけたなら、仕掛けるのは、いつですか?

今でしょ!

イベントにゲスト出演!

5月27日に行われた「Kindle本 出版&ランキング1位記念【ゆるっとまるっとワークショップ&セミナー】」にゲスト出演してきました。

ゆるしの自己実現ライフナビゲーター えるびすさんのセミナーにて、お名前が持つ人生の設定と、人生の春夏秋冬のリズムを知るための自分史作りという観点でフォローアップ。

講座後、鑑定ブースで、お名前のことや、人生のサイクルのことを鑑定していたのですが、今回は、そこに、「裏メニュー」があり…

「八百万の神開運歴」というアプリを使って、鑑定依頼者の日本神話における守護神を導き出し、それを鑑定中に、僕の啓心塾の塾生、アメノヤスメ(ポッドキャスト番組のメンバー、「ゆみやんず」の一人)が、即興で、その人自身の人となりと掛け合わせて、イラスト化。

今回は、「伊耶那美命(いざなみのみこと)」、「建御名方神(たけみなかたのかみ)」がモチーフ。

カラー版で描くのに、どの程度の所要時間がかかるのか?などを知るために、知人限定ということで試してみたのですが、良い意味で予想外に、仕上がりは早く、今後のコンテンツ化に繋げていけそう??

一般向けの提供は、9月1日にチカホで行われるドナルド・マクドナルドハウスさっぽろチャリティイベント2018からを予定。

興味ある方は、このイベント、ぜひ、チェックしておいていただければと。

そして、僕がセミナー後、通常鑑定している最中、「ゆみやんず」の二人は、会場でロビー活動を行い、ポッドキャストの今後の方向性などの情報収集を行っていたようで…頼もしい秘書たちです。(笑)

次回イベントは、6月3日の「神社コン」、6月10日の「はしご占い」に出向いてきます。

まだ若干名の枠があるようですので、興味アリな方は、取り急ぎ、ご予約いただければと。

神社コン→

https://jmty.jp/s/hokkaido/eve-etc/article-98uq7

はしご占い→

http://kokucheese.com/s/event/index/513808/

イベント出演者一同にて記念撮影…的な。

チャリティイベント出展決定!

「ドナルド・マクドナルドハウス」をご存知ですか?

お家から遠く離れた病院にお子さんが入院したら、通うのにも、お金がかかるもの。

そんなご家族向けに、格安の宿泊施設を提供するのが、「ドナルド・マクドナルドハウス」。

そんな素敵な施設が、札幌にもあり、その運営資金に充ててるチャリティイベントが、9月1日に、チカホで行われます。

僕も、その趣旨に賛同して、占いコーナーで出展し、通常料金から大幅値下げした500円/10分の破格のお値段にて鑑定を行い、売上げの10%を寄付に充てさせていただきます。

当日は、様々な出店もありますので、お時間のある方は、ぜひ、足を運んでみてください♪

http://www.dmhcj.or.jp

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