人生120年サイクルを読み解く鑑定を特別お試し価格にて😉

人生100年時代という言葉がありますが、算命学の世界では、120年をひとサイクルとする、人生の春夏秋冬というのがあります。

それぞれの季節は30年ずつ割振りされており、ここに、10年ひとサイクルの大運と、人生の栄華期となりうる大運天中殺が絡んでくる…というのが、大きな流れの中にある人生の展望☺️

十二支が一巡りする、12年をひとサイクルとしたときにも、「天中殺」というのが2年間、訪れるわけですが、大運天中殺というのは、それとは次元の異なる流れをもたらします⁉️

人生は螺旋のスパイラル…というのは、春夏秋冬理論の言葉ですが、この螺旋軌道が、常軌を逸した軌道まで突き抜ける…というのが、大運天中殺の期間😎

本来の自分の運気だけでは行き着けなかったフィールドにまで到達できる”可能性がある”期間というわけです。

ラピュタに例えるなら、

「ラピュタはあるんだ‼️」

と信じ続けて、挑み続けて、ついに、暴風吹き荒れる難所を抜けて、ラピュタにたどり着き、「ラピュタ王」を名乗り、我が世の春を味わい尽くす…みたいな。

大運天中殺で当てるには、一時的な運勢の滞留期間(溜めの期間的なもの)がありますが、そこを突き抜けると、信じられないくらいの強運フィーバーに行き当たる…わけですが、そこで通常では有り得ない運を使い果たせば、当然その先にあるのは、

「バルス‼️」(滅びの呪文)

大運天中殺も、残り5年を切る頃合いには、通常サイクルに戻る準備が必要に💦

これを怠ると、超強運期の”反動”で、一気に人生が萎んでしまうという…😓

この解説の引き合いには、小室◯哉さんの事例がよく引き合いに出されたりしますが…まぁねぇ、我が世の春を経験して、それを手放す勇気は、なかなか持ちづらいところで…💦

それゆえに、大運天中殺を”無難に無難に…”と、乗り切るのも、一つの手だったりするわけです。

それらを踏まえた上で、自分の大運天中殺はどうなっているんだろう🤔と調べてみたところ…

僕の第1旬の大運、いきなり大運天中殺から始まってた件…的な😓

大運を見る上では、第1旬というのがとても大事で、ここで特定要件を満たすと、”ボーナスステージ”が付与されます。

ご多分に漏れず、僕の場合も、これに該当し、

・第1旬に正規の大運天中殺がくる

の要件を満たし、+20年の大運天中殺ボーナストラックをゲット🌟

まっ、そもそもこの大運天中殺で当てに行けるのは、一般には社会人になってからなので、ここは、ありがたい、運命様のご配慮という感じなのですが…

ただいま、大運天中殺のボーナスステージ、最終章に突入中❗️

「やらかしたなぁ…」

と、しみじみと思うのは、大運天中殺のボーナストラックの大半を、15年と11カ月にわたる、公務員生活で不意にしてしまった点💦💦

40歳の節目に、占い師に転向し、3年が経った今、

キーンゴーンカーンコーン…長らくご愛顧いただいておりました大運天中殺ですが、サービス期間の終了が迫っております。お客様におかれましては…

的なアナウンスが、今、ちょうど、流れてきている…と😓

「占い師としてお茶の間の顔になる道は閉ざされたな…」

と、複雑な気分でいっぱいですが、良い意味に解釈するなら、ビックバンクラスの、”一斉を風靡する”ことは叶わなくとも、細く長く生きる道筋を作るために、この期間を利用できたのは、僥倖だったのかなと🤔

付け加えるなら、現状の大運には、「庫気刑」という、目上の人とバトルしやすい状況が組み込まれており、それが「破」のメンタルを崩しやすいとシンクロ😱

さらに、僕の場合、命式に生気刑(部下ともめやすい)を持っているので、公務員のような、上下関係のハッキリした組織勤めだと、確実に、”病んでいた”なと😱😱😱

一方で、雑気半会という、夢を現実路線で叶えていくサポートも入っており、月柱とシンクロすることで、自分の意識は、「やりたい」の実現に傾き…

ダメ出しは、120年サイクルの春夏秋冬が、この大運天中殺最後の期間にして、収穫祭の「秋」に突入💪

五行の観点では、秋は「金」属性で、”勇気を持って行動”がテーマ。

「まぁ、なんだ…」

これだけの要件を突きつけられて、人生の舵取りを「今、ここ、私」にとことんフォーカスした行動が取れなかったなら、それに見合う同等の(精神的、あるいは、体を壊せば、肉体的)ダメージを生涯抱えて生きていくことになったんだろうなと😓

もう10年早ければ…と思うところはあれども、これらの”ゼーレのシナリオ”も知らない中で、崖っぷちギリギリで、「ここしかない」を掴み取った自分は、素直に褒めてあげたいところかなと🤔

このように、”大きな転機”を迎えている人、あるいは、これからそれを迎える人には、とても便利で参考になるのが、算命学の人生120年サイクルの手引なのです🌟

こちらをモチーフにした、新しい鑑定書ができたことを記念して、2020年4月の5日、6日、12日、13日の4日間、チカホ(大通公園側、イシヤカフェ横)にて各日10時〜18時の中で、特別お試し価格1,000円/30分でご提供いたします☺️

コロナ騒動で、自分の立ち位置が改めて問われる中、自身が今、どんなステージにあるのか、知りたい方は、この機会にぜひ🌟

日時のご予約は、LINE公式アカウントのメッセージにて😉

未登録の方はこちらから💁‍♂️

上記の日時以降は、通常鑑定価格(2,500円/15分〜)でのご提供となってしまいますので、ご留意あれ✨

裏メニュー鑑定、近日公開⁉️

昨年一年かけて作り上げた啓心塾コンテンツを「入門コース」と位置付け、今年は、次なる「実践コース」の開講へ❣️

その一環で、算命学をもう一度、一からおさらいしているのですが…改めて、自分の構成要素(人体図)を分析してみると、これがまた、めちゃめちゃ生きづらい設定になっていたものだなと😓

干支を用いた人生の設計図を人体をモチーフに再構築し、さらなる分析を可能とした陽占図と呼ばれるもの。対人関係や適職の読み解きに使われるもので、上記は僕の陽占図になります。

主人格をなす、”胸”に一つの牽牛星は、”俺はいつか世に認められる男になる”(俺は海◯王になる‼️的な)という矜恃のもとに生きる、几帳面で責任感の強い常識人。
世間体を超々気にするタイプで、地位や栄誉を好むエリート官僚志向の組織人。
分の悪い賭けは、そもそも行わない主義なのです😎

ここだけ見れば、公務員気質かと思いきや、自身の立身出世の方向性を示す”頭”上の星には、龍高星を掲げ、故郷に縛られることなく、国境を越えて、世界へと羽ばたく日を虎視眈々と狙う野心家🤔

もはや、この時点で、「君は何がしたいの?」とツッコミを入れたいところだというのに、その人生観は、”腹”に据えた「安定第一」の標榜をもとに生きる、安全安心ファースト主義🌟

ここ一番という時に勝負できない、挫折にも弱い司禄星ときたもんだ💦

信用も信頼も、コツコツコツコツコツ積み上げて、ゆっくりじっくり醸成されていく、長距離ランナー型🏃‍♂️(時間かかりすぎ💦)

間の悪いことに、課せられた人生の生き方の道筋を示す”伴星”も、司禄星が入っており、愛も金も知識も精神性も、コツコツ積み重ねて、じっくり腰を据えて、この世を生きよと😓

要約すれば、組織人として立身出世していきたい反面、いつ飛び出してやろうか?と気持ちは常に揺らぎ、いざ飛び出す時に備えて、コツコツ学びや研鑽を深めながら、静かに時を待つ…的な人生設計🤔

そして、そんなもどかしさに耐えられなくなるのが、”左足”にある30〜60歳までの生き方を示す天極星で、現実的な重責がのしかかってくる仕事に嫌気がさし、ガラッと変わった生き方を求める時代がやってくる…それが、まさに、今ここ自分という立ち位置…と😅
→結果、40歳の節目で公務員から占い師に転身💨

厄介なのは、仕事に対するスタンスを表す”左手”に玉堂星があるところ。
学んだ知識を仕事に活用はできるが、机上の空論になりやすく、「実践力」に疎い点😓

理論や理屈を落とし込む習得力はあっても、実体験を伴わせないと、ただの気難しくて頭の固い理屈屋になってしまう…と😅(使い勝手が悪い👎)

実践経験を落とし込むにしても、司禄星の”コツコツ”感が出るので、時間がかかるときたもんだ…💦

まぁ、救いがあるとすれば、”頭”(ブレイン)の龍高星が、実体験を智慧に変えていく力があるところ…か🤔

10年サイクルで巡ってくる大運的には、転職時は、大運天中殺の”ボーナスステージ”というのに入っていて、現実を動かす強烈な後押しが入っており、その意味では、独立を決めたタイミングは、準備不足感はさておき、人生でここしかないタイミングだったんだなと🤔

上述の要件に該当することにより正規の大運天中殺(9歳から28歳までの20年間)後、20年間の繰り下がり大運天中殺となり、48歳まで大運天中殺が続くことに⁉️大運天中殺は、年運天中殺とは違い、仕事運、財運、愛情運が向上するボーナスステージなのですが、子ども時代では恩恵にあずかるのが難しい中、まさかのミラクル✨

付け加えるなら、29〜38歳までの大運期間は、、年柱(仕事を司る部分)と「対冲」(破壊をもたらす組み合わせ)をなしており、会社への不満から転職を考える10年がきていたという…ね🤭

仕事への不満(年柱×大運の「対冲」)に、メンタル不全を起こす「破」が絡んでくるのが10年もの長きにわたり続いていたわけで…(本当に長かった…😓)

そして、人生120年サイクルとして見たとき、今(この記事の執筆時、43歳)がまさに、収穫の秋🍁

勇気を持って行動する時期でもある中、見事に波に乗れたものだなと🤔

大運で巡る十二支が戌〜申までの期間が、「秋」の収穫祭。一生に必要なお金を備えておく(稼ぐ)時代とも言われ、この最初の10年というタイミングで大運天中殺(運気向上補正)が巡っているという、名実ともに、転職を考える上での最初で最後の好機がここに❣️

このように、普段は、春夏秋冬理論と九星気学の掛け算サイクルで、物事はシンプルに考えているのですが、算命学の深淵を覗き込んでみても、なかなかに深い読み解きができるもので⁉️

改めて検証してみると、なかなか面白かったので、普段使っている鑑定書とは別に、よりディープな読み解きができる、「裏鑑定書」を、これから作成予定です✨

自分自身のさらなる人生の見通しが立つ、裏メニュー鑑定…的な☺️

近日、お試し鑑定を始めますので、興味ある方は、LINE公式アカウントでの告知を要チェックにて😉

登録がお済みでない方は、こちらにて💁‍♂️

偏っていませんか❓

「東洋医学には、未病という言葉があります」

という、養命酒のCMで一時期使われていたフレーズをご存知でしょうか❓

“病になる前に対処する”を意味する言葉ですが、実は、算命学を用いると、持って生まれた体質と、疾患を抱えやすい臓器が予めわかります。

こちらのサイトで自分の生年月日に宿す、五行のバランスを見たときに、「0」または「4以上」あるところが、自分の弱点になります。

木は肝臓・胆嚢、火は心臓・小腸、土は胃・筋肉、金は肺・大腸・皮膚、水は腎臓・膀胱・生殖器…という割り当てがあり、0ならば、対応する臓器は、エネルギー不足で負担がかかる体質、4以上なら、その臓器が過剰に働くことによる過負荷がかかる体質を意味します。

たとえば、上図の方のように、極端に偏りがあると、なかなかどうして、大変💦

肝臓が慢性疲労を起こしている状況が生涯続く中、悪化要因は「過労」。

木の象意である、「風」に由来して、ウイルス性の疾患(インフルエンザやノロウイルスなど)にかかりやすくなります。

そして、木は、イライラの感情と結びつくため、情緒不安定さも抱えることに😓

さらに、土、金、水に対応する臓器も、常時、エネルギー不足になりがちな体質になるため、対応する五味の、甘い、辛い、塩っぱいをほどよく取り入れたり、悪化要因となる、座り仕事、過眠、立ち仕事に伴う、体への過負荷をかけないよう、配慮が必要になります。

付け加えるならば、木は土の養分を吸い上げる五行の働きを持つことから、土を剋する関係にあるため、過剰な木のエネルギーは、土(=胃)に負担をかける作用となり、食欲とも結びつく土には、健康管理上、特に、要注意⚠️

この方の場合、耳鳴りや目眩の症状で悩んでおられたのですが、根本的な要因は、肝臓由来として、対処することが大切になってきます🧐

このように、算命学の知見があれば、持って生まれた五行のバランスを加味するだけでも、有益な体質情報を手にすることができます。

これらの情報に加えて、生年月日に宿す十二支の組み合わせ、年運・大運からもらえる五行のエネルギーを総合的に勘案することで、その年その年で、どのような疾患に留意し、食生活に反映すれば良いかまでわかるものなのです☺️

こうした、算命学を用いた健康管理方は、啓心塾でも、2回分の講座で取り上げる、ボリューミーな中身なのですが、知っていれば、ご家族の健康にも、今まで以上に配慮できるようになります🌟

興味ある方は、ぜひ、一緒に学びを深めてみませんか❓

啓心塾のお申し込みは、こちらまで💁‍♂️

個別受講コースは、1名のみ受け付けておりますので、お申し込みはお早めに💨

「天中殺って何もしちゃダメなの⁉️」と諦める前に知っておいてほしいこと🌟

天中殺や大殺界というと、何をしてもうまくいかない…的なイメージが付きまといますが、要は、この時期は、「軌道修正」がかかるときなのです。

次の12年サイクルに必要な人、もの、ことは、そのままに、必要のない人、もの、ことは、ふるいにかけられていく…みたいな🤔

本来であれば、自分自身で切るべきだった腐れ縁も、次のサイクルの障りになるなら、別れる出来事が起きる…という感じです。

つまり、この時期は、自分自身の意思や意図とは、別次元の”何か”が働いて、”軌道修正をかけられる”と理解しておくと、分かりやすいかも🤔

ならば、このタイミングで、何か新しいことにチャレンジしたい場合にはというと、天の神様にサイコロを預けて、

「この道が違うなら、然るべきサインで示してください‼️」

という心持ちで進めるとよいところなのです☺️

自分で賽を投げて、自分で出た目の善し悪しを判断して、続く一手を考えるのではなく、

“賽は投げられた”

という中で、その道を進み続けるべきか否かを、そこから起きる一つ一つの事象から、読み解いていく感じになります✨

その道が、次のサイクルに則ったものなら、驚くほどスムーズにいくし、次のサイクルにそぐわないものであるなら、石につまずいたと思ったら、ついた足を捻挫したり…みたいなことが起き、ことあるごとに待ったがかかるのがわかります。

采配は天に委ね、結果をありのままに受け止めるという気持ちがあるなら、

「どうしてもやってみたい‼️」

を試してみる価値はあるものです☺️

言い方を変えるなら、

“引き際が大事”

ということ。

「あっ、これ、違うかも…」

と、感じたなら、素直に、かつ、速やかに、引くことを意識し、行動に移すことが大切です🌟

「どうしてうまくいかないんだ‼️」

と、目の前のことにがむしゃらにぶつかっていくタイプの人は、この時期は、立ち止まることを覚えたほうが良いところです💦

このように、“意図して枠を広げていく”サイクル、即ち、

「あなたがどうしたいのか❓」

が問われるときとは、流れが根本的に異なるところではありますが、それを理解した上で動く分には、やってみたいと思うことを無理に我慢する必要はありません☺️

さて、あなたは、天中殺の時期にあって、してみたいことがある人ですか❓

もしも、あるなら、いつも以上に繊細な感受性センサーを働かせた上で、思い切って、動き出してみてはいかがでしょうか?

疾患の初期症状より先に、疾患発症を予見する”未病”の極意🌟

「東洋医学で言う、”未病”とは、病気の手前の状態…」

ひと昔前、養◯酒のCMで使われた「未病」という言葉を覚えているでしょうか❓

病気になる前に、病気を予防しようという考え方…なのですが、そもそも、どんな病気になるのかがわからなければ、ザックリとした対策しかできませんよね😓

ここが、対処療法の西洋医学的な見地で捉えた場合の限界💦

そう、ここで、注目しておかなくてはならないのは、”東洋医学では”という、枕詞の部分。

そうなんです、東洋医学の世界では、そもそも論の話として、「どんな病を発症しやすい体質なのか?」を予見できてしまうのです😉

この前提条件の違いが、未病という言葉が、浸透しなかった、大きな要因だったのではと思うところで🤔

では、どのようにして分かるのかというと、実は、東洋医学にも通ずる、算命学の知識があると、割と簡単に導き出せるものだったりします🌟

まずは、こちらのサイトで、自身の「命式」を出してみましょう💁‍♂️

生まれた年、月、日に宿した干支(えと)には、それぞれに、木火土金水の5つのうち、いずれかの属性が配当されています。

命式にある6つを、木火土金水ごとに集計した時、「0」や「4つ以上」の配当がある部分が、自分の弱点になります😓

※上記の画像の場合、木火土金の4つ(水以外全て)に留意が必要な体質になります。

それぞれの属性ごとのウイークポイントは、下記のとおりになります。

【木🌲】肝臓、胆嚢(ウイルス性疾患に弱く、風邪やノロウイルスなどに罹りやすい。主な初期症状は、めまい、耳鳴り、情緒不安定。)

【火🔥】心臓(血圧)、小腸(暑さに弱く、熱中症に注意が必要。主な初期症状は、動悸、息切れ、健忘。)

【土⛰】胃腸(湿気に弱く、梅雨時期に胃の調子を崩しがちに。主な初期症状は、下痢、むくみ、食欲不振。)

【金💎】肺、大腸(乾燥に弱く、喉のイガイガや花粉症を発症しやすい。主な初期症状は、鼻炎、喘息、アレルギー症状。)

【水❄️】腎臓、膀胱、子宮(冷えに弱く、疲れやすい。主な初期症状は、のぼせ、腰痛、骨密度低下。)

木火土金水で、配当が0の部分は、イメージとしては、常にガス欠寸前の中、ギリギリのところで動かして負担をかけている状態、配当が4つ以上の部分は、常時臨戦モードで酷使され続けているため、慢性疲労を溜めこんでいる…みたいな感じです。

さて、あなたの体は、どんな木火土金水の配当でできていましたか❓

自分の体の傾向がわかれば、「対策」の立てようも、あるというもの✨

それこそが、本来の「未病」に繋がっていくものですので、参考にしてみていただければと😉

ちなみに、算命学では、年ごとの影響を考慮した上で、

「2019年に気をつけるべきポイント」

というところまで、導き出すことができます😉

普段は全然気にもかけていなかった箇所でも、単年で気にかけるべきタイミングや、何年か様子をみておく必要がある場所まで、特定することができます☺️

歳を重ねて、健康が気になり始めた方は、ぜひ、一度、鑑定を受けてみた上で、自身の健康を省みるキッカケにしてみていただければと🌟

鑑定の依頼は、こちらから💁‍♂️

エネルギーを持て余していませんか❓

自分の1日に使えるエネルギー総量って、どのくらいあると思いますか?

こちら💁‍♂️のサイトで、算命学の数理法を用いて出した算定結果を出せるのですが…

自分のを出してみて、総量に唖然😱

180くらいが標準値の中、まさかの230オーバーで、エネルギーを持て余していることが判明😓

考えてみれば、イベントのはしご占いのときとかでも、閑散時間帯には、自ら呼び込みに立って声かけして、お客さんが回り始めたら鑑定に戻って…をしてても疲れないのは、単純にエネルギーが、普通の人より高い設定だったからなのだなと🤔

加えて、周囲へのアピール力と、人を惹きつける魅力の補正値がメイン属性🌟

前の職場のときも、よく、公務員っぽくないと言われていたのですが、数値で証明されました😎

意外にも、学習力の部分が脆弱なのですが、ここは、学問を修めるように、一から十までを完全に学び尽くすタイプの「研究力」と置き換えると、大筋を理解して、ケースバイケースなレア事例のときには、調べ直して考えるタイプなことを勘案すると、納得🤔

攻撃力は、果断な行動力の部分なので、割と腰が重いタイプな点を考慮すると、確かに…と💦

存外なことに、守備力は高めで、身内とかを守ろうとする意識は強めだったんだなと⁉️

このように、持って生まれた自分の初期設定を確認できるのが数理法の便利なところです☺️

あなたも、自分の初期設定、改めて確認してみることで、自分の才能を生かせる生き方ができているか、確かめてみませんか❓

調べるサイトは、こちら💁‍♂️にて🌟

※算命学では、生まれた時間は考慮しないので、「年月日」のみの入力で大丈夫です🙆‍♂️(生まれた時間はサイトの初期表示のまま、いじらなくてよいです)


意業(いごう)の行いで、×××を飛ばしていませんか?

三業(さんごう)という、宿業(カルマ)をご存知でしょうか?

仏教用語ですが、身業(しんごう:行動による業)、口業(くごう:言葉による業)、意業(いごう:意識や心で想うことの業)の三つの宿業のことを指します。

算命学の術式を使うと、先祖六代からの三業が、どのように、あなたの人生に影響を及ぼしているかを知ることができます。

とはいえ、身業や口業はともかく、

「心で想うだけでもダメなんですか⁉️」

と、啓心塾の受講生からの声があるわけですが、もしも、あなたが、同じような感想を抱いたなら、こちらの記事を参照してみてください💁‍♂️

けっこうな勢いで、想うことによって、”生き霊”って、簡単に飛ばしあっているんだなということがわかります😓

ただでさえ、現代社会は、携帯の電波やら、ラジオや無線の電波など、目に見えない刺激がたくさんある中にあって、人の念までも、一昔前とは比べものにならない人口規模で受けているのだから、感受性の強い人には、本当に生きにくい世の中なのだなと💦

さきのサイトの記事にあるように、心の在りよう、持ちよう一つで、少なくとも、意業の部分は、後世に引き継がずに済みますし、あなた自身への影響もブロックできます😉

心に響く何かがあったなら、日々の心の在りように、生かしてみていただければと🌟

ちなみに、先祖六代からの宿業を知りたい方は、こちらのサイトを参照あれ💫

検索結果のトップページの下に、「◯◯の業」とあった場合に、該当ありとなります。

どんな業なのかは、検索結果に一緒に表示されますので、参考にしてみていただければと😉

東洋医学に基づく、健康診断をしてみませんか?

最近、学びを深めている算命学🌟

その知見があると、なんと、東洋医学の五行思想に基づいた、「健康診断」ができるようになるという⁉️

生年月日それぞれに宿す「木火土金水」の配分状況と、十二支の組み合わせにより、特定の発症しやすい疾患がないかまで、調べることができるのです🌟

さ・ら・に、その年の十干十二支と、10年ごとに巡り来る大運の十干十二支を組み合わせることで、その年ごとの健康上の留意点を絞り込むことも😉

既に、啓心塾では、その出し方をレクチャー済みなのですが、物凄い精度で当たっていると、好評を博しています🌟

知っていると、とても便利であり、また、今年、何に注意していけばよいかも、明瞭にわかり、かなりオススメ❣️

興味ある方は、先着5名様限定で、お試し価格2,000円にてご提供いたします。

ご予約はこちらまで💁‍♂️

電話:090-2694-6049

🌟鑑定可能日🌟

①3月10日12時〜16時

②3月24日12時〜16時

※ご予約の際に、上記のいずれかで、ご都合のつく時間帯をお伝えください。

🌟鑑定場所🌟

占いの館カバラット(札幌市中央区南2条西1丁目5丸大ビル5階 地下鉄南北線「大通」駅より歩いて10分)