改名元年🌟

音楽室に飾られた額には、数々の音楽家たちの肖像画…

「そう、その髪型‼️」

鑑定士モードの髪型として、美容師さんに推奨される髪の伸ばし方をしてみれば、まさかのそっち側のイメージの人に💦

そして、付いた”二つ名”は、

「ショパン」

凄い勢いで浸透し始め、いつしか、僕の鑑定は、

「ショパンの調べのように美しく…」

と、語り継がれるようになり⁉️

会う人会う人に、全く違和感を与えず😓、一周まわって、「芸名」にいいのかも…と思い始め、試しに、やまと式かずたま術で、

「ショパン啓心」

の場合の数秘を出してみたところ…

「Gacktか⁉️」

まさかの、元々の姓名が持っていた「1」の”究めし者”を内面に持ちながら、外面には、「7」の”覇王色の覇気を持つ者”が出てきたという😎

芸名に良いかなと思ったら、思いっきり、芸能人オーラを出す数秘になっていようとは、奥が深い…⁉️

音だま的にも、問題解決能力No.1、2の「し(静める)」と「ん(お助けマン)」が含まれているので、「ショパン」と呼ばれても、「けいしん」で呼ばれても、この二つの音は通るわけで…

なるほど、ちょうど今、今後のメディア露出を踏まえた(?)”枕詞”を求め、迷走していたところ🤔

夏3年目の”集大成”の年にあって、ここに、意図して枠を広げてきた最終目的地がその名に込められているというならば、名乗って”魅せる”が世の情け…

「ショパン啓心に、俺はなる‼️」

というわけで、エイプリルフールも過ぎて久しいですが☺️、名実ともに、「ショパン啓心」を名乗ることにいたしました🌟

期せずして、占い師業も、ここにきて、セカンドシーズン突入です💨

さて、プロフィール写真も、それに合わせて、速やかに撮り直さねば⁉️

そして、”時は動き出す…”

「フッ…忙しくなりそうだ😎(意味深)」

ショパンのコーヒーブレイク…的な😉


ここだけはこだわり抜いて欲しかった新元号について😓

ついに発表になった新元号ですが、個人的には、ここで「和」を使うのか…と、残念感がハンパない💦

一音一音の観点で見ると、「れ」には、即断即決で突き進むんでいくスピーディーさ、「い」には、今ここ私を生きるエネルギー…と、ここまでは、文句なしの出だし☺️

新しい時代のスピード感に対応した、良い音の響きを持ってきているな…と思いきや、最後の音に、周りとの調和とバランスを尊ぶ、「わ」を持ってくるのか…と😓

日本人的な精神としての「和」を、新元号の時代にも求めたい心情はわかるのですが、ホロスコープ的には、従来の社会の枠組みにとらわれない、自由な発想と行動力が求められる、より「個人」にフォーカスが当たるサインがあるところ♐️

その点を踏まえるなら、周りの目を意識した協調性よりも、自身のやりたいことや想いをしっかりと伝えられる社会への転向を促すために、最後の1文字は、「あ」か「ら」で締めて欲しかった💦

新しい扉を開いていく力強いエネルギーの「あ」や、ラテンポップなノリと勢いのパワフルさを持つ「ら」になっていれば、文句なしの組み合わせだったなと🤔

また、「れ」には、急激な変革を展開していく勢いがある一方で、築き上げてきたものを急激な速さで分裂させる力もある中で、「わ」が、分裂させないように…という、安全弁の役割を果たしてしまうと、せっかくの勢いに水を差してしまうことに💦

東洋占星術的にも、2019年は、「変化・改革・再生」の大きな流れの中の節目の年。

世界の潮流も、信じられない勢いで変化の渦中という中にあって、「スピード感」をもって対応できる日本社会へ…というイメージを、もう一歩、音の観点から押し出してほしかったなと🤔

僕の元号予測、「啓明」元年説は見事に外れましたが、良い意味で、ここで「れ」を持ってくるのか❗️という、驚きと期待値の高さを、最後の一音まで、ズキュ〜〜〜ン🏹と貫き通してほしかったところです😭

漢字の字画としては、才気煥発の発展性があるところではあるので、願わくば、「令和」世代の子ども達が、周りの目に囚われることなく、自身の才覚を遺憾なく、世界にアピールしていける時代になりますように🌟

にしても、この元号予測、当てた人いるようで、その確率、なんと、

0.000000222222222%

ジャンボ宝くじ1等を当てるよりも困難な数字なのだそうです😉(常用漢字の組み合わせから割り出したパーセンテージなのだそうな)

この方のもとには、これから取材が殺到するんでしょうかね⁉️

皆さんは、新元号に見る、次の時代のイメージ、どのように読み解きましたか?

「メガネ、とった方がいいですか?」の件について

先日、鑑定に出向いた際に、

「メガネ、とった方がいいですか?」

と、聞かれて、しばらく、「???」となってしまいました😓

どうやら、霊感を使って「視る」人の場合、メガネをはずす必要があるみたいで…

結論から言うと、僕はそもそも霊感とかはなく、シンプルに、「命術」(生年月日由来の固有データ)や「相術」(姓名判断)を通した読み解きをお伝えしているだけなので、鑑定中にメガネを取る必要はありません☺️

強いて言えば、最近、人相学に凝っているので、眉や瞼(まぶた)の相をみたいときに、外してもらえないかを確認することは、あるかもですが…

また、別の事例ではありますが、

「何も言わなくてもわかる人ですか?」

と聞いてくる方もいらっしゃいます。

僕の場合は、名前と生年月日が必要になります💫

この辺り、本当に、霊能力と占いの境界線、グレーなところだなと💦

心に留めておいていただきたいのは、

「視る」のではなく、「観る」のが占い🔯

という点。

なので、「占い」に出向いた際には、自身の置かれている状況について、できるだけ丁寧に伝えるよう心がけていただければ、幸いです😉

占いはご◯◯にあらず‼️

チカホのイベントに出店するとき、主催者側から、お客様からのよくあるクレームとして、気をつけてほしいと言われるのが、

「上から目線で偉そうに言われた💢」

というのがあります。

確かに、色んなイベントに足を運んでいると、稀に、そういう話し方をする方がいらっしゃるなと…

加えて、往々にして、そういう話し方をする方は、「不幸予測は当たる」の法則を地で行く内容をお伝えていることが多い気がします😓

よく、「占いって怖い😱」と二の足を踏む人がいるのも、そうしたイメージがあるからなんだろうなと💦

そもそも論のところで、占いというのは、「ご神託」ではありません😉

人生で繰り返される固有のリズムやサイクルなどから、未来を「予測」するために活用するもの…と、僕は捉えています。

スピリチュアル系の方のような、ご先祖様からのメッセージのようなありがたいものではなく、人生を別の物差しを使って考察するキッカケ体験…それが、占いの世界なのかなと🤔

現状を整理し、未来に起こりうるフラグを検証し、曇りなき眼で、今を見つめ直してもらった上で、

「あなたはどうしたいの?」

を問いかける。

こうしなさい、ああしなさい、こうなるわよ…ではなく、相手自身に考えてもらい、次なる行動方針を引き出す。

“依存させない占い”をめざす僕の立ち位置は、そこにあるため、言葉遣いも、自ずと、さきのクレームにあるようなものとは、真逆のものになってきたりします☺️

もっとも、「それを決められないから占いに来ているの‼️」という、ハッキリ言ってほしい系の人も、中にはいらっしゃるので、そこは、相性の問題なのかなと🤔

あなたは、何を求めて、占いにやって来ますか?

占いを通して、どのような自分になれたら、最高ですか?

そのために、どんな占い師を選びますか?

一度の占いで、全ての占い師をジャッジすることなく、色んなタイプの占い師さんを試してみた上で、ベストマッチングな方を探し出していただければと思います☺️

手相とは、手のひらだけを見るものではありません⁉️

手相には、2種類あるのをご存知ですか❓

生命線や運命線などを読み解くのは、西洋手相学の世界で、ヨーロッパでも、普及し始めたのは19世紀頃、日本には大正時代に伝わった、比較的最近の占術だったりします。

一方で、古代インドを源流とする、東洋手相学というのがあります。

こちらは、江戸時代、人相学と併せてみられていたことでも知られる、元々、日本で手相と呼ばれていた世界。

手の形や大小、指の長さと形、ホクロの位置、爪の状態…など、手そのものを読み解くのが、東洋手相学の特徴です🌟

本来、手相をみるときには、この両方の要素を勘案するのが望ましいとされています。

ゆえに、手のひらだけでなく、手の甲の側も見てくれる占者がいたなら、本当の意味で、手相に深く精通している人である可能性が高いです☺️

ホクロの一つ一つに意味があるように、手の「相」自体にも、多様な読み解きができるものなのです😉

興味があるなら、今度、手相をみてもらうときには、

「手の甲の方はどうですか?」

と聞いてみてはいかがでしょうか❓

今年の健康運を見たいなら、◯◯学がオススメすぎる件🌟

古来より、中国には、「未病」という考え方がありますが、この言葉、一時期、何かのCMでも取り上げられていましたが、聞いたことはあるでしょうか❓

ざっくり言うと、病になってしまう前の「兆候」の段階での治療が大事…というもの😉

では、どんな兆候をもって、何の病への対策をすれば良いのでしょうか❓

存外、この部分への言及というのは、西洋医学的な視点では、ばふらっとした感じですが、実は、それを、簡単に割り出す方法があります🌟

それが、算命学の「命式」を用いた方法です☺️

算命学のこちらをサイトで生年月日と性別を入れて調べると、上記のようなデータを得られます。

用いるのは、赤枠で囲った部分。

生まれた年、月、日のそれぞれに割り当てられた五行をもって、自身の健康上のウィークポイントがわかるのです🌟

やり方はシンプルで、陰陽の部分は勘案せずに、木火土金水のそれぞれに、何個配当があるかを数えてみるだけです✨

上図の場合、

木:1、火:2、土:2、金:0、水:1

ここで注目すべきは、4つ以上の配当がある部分と、1つも配当がない部分。

今回の場合、「金」が1つも配当されていないため、ここがウィークポイントになります。

金のエネルギーが足りていない場合、乾燥に弱く、呼吸器系を痛めたり、アレルギーを発症しやすい体質であることがわかります。

上図の算定表は、実は、僕のデータを出したものなんですが、確かに、声が枯れやすかったり、乾燥肌で敏感肌だったり💦

埃などに対するアレルギーも出やすい体質なのです😓

参考までに、それぞれのウィークポイントの特徴を示しておくと、下記のとおりとなります。

「木」:ウイルス性の疾患(風邪やノロウイルスなど)に弱い。花粉症になりやすい。疲れやすい。

「火」:眼精疲労を起こしやすい。暑さに弱く、動悸、息切れや、血圧の不調を抱えがち。

「土」:胃腸が弱く、食が細くなりがち。甘いものを食べると顔に吹き出物ができやすい。

「金」:乾燥に弱く、気管支炎や喘息を患いがち。アレルギー性鼻炎を抱えやすい。

「水」:慢性的な気だるさに悩まされがち。寒くなると関節痛がひどくなる。女性の場合、婦人科系の病にかかりやすい。

五行がバランスよく整っていれば良いのですが、偏っている場合には、持って生まれた体質的な弱点として、意識しておくと良いところです☺️

算命学では、さらにここから、特定の十二支の組み合わせを持つ場合に、起きる可能性が跳ね上がる健康疾患についても知ることができます。

僕の場合、「寅」と「巳」の組み合わせを持っているため、過労による肝臓、胆のう疾患を発症しやすかったりします💦

これまでは自覚症状がなかったのですが、公務員を辞めた直後の月に、アレルギーの強烈なのに見舞われて、

「肝臓が弱ってますね…」

と、お医者さんから言われたことが😓

お酒とかは全く飲まないのにどうして❓と、当時は思ったものですが、なんてことはない、元々、働きすぎると肝臓が悲鳴をあげる体質だったのだという…😭

公務員時代の最後の年、かなり一生懸命、引き継ぎも含めてやり抜いた反動が出たんだな…と思うと、納得の出来事だったわけで🤔

さらにさらに、算命学では、年運と大運(10年ごとに巡ってくる運勢)を用いることで、その年ごとの「カルテ」が作れるのです✨

特定の組み合わせで変化する十二支や、その年に巡ってくる十二支と、自身の命式を掛け算して読み解くことで、その年ごとに気をつけるべき疾病が見えてくるという⁉️

算命学…さすが、中国数千年の歴史を一子相伝で受け継がれてきただけあって、その精度の高さと、所掌分野の広さには、心からの敬意の念を抱かされるところです☺️

さて、そんな、東洋医学にも通ずる「算命学と健康運」の講座を、来たる第2回啓心塾にてお伝えします✨

塾生以外の方も、5,000円(+ワンドリンクオーダー)で受講できます👍

自身の健康が気になるお年頃の方は、ぜひ、この機会に、新たな見地からの学びを深めてみませんか😉

ちなみに、第1回目の講座を受講してなくても、大丈夫な内容になっております🙆‍♂️

日程と申込み先は、下記のとおりになっていますが、お席は、各日2名までとなっております。

お申し込みは、お早めに💨

【「算命学と健康運」講座】

日程

①3月2日(土)15:00〜17:00 風和カフェ(札幌市豊平区月寒西1条9丁目8番1号 地下鉄東豊線「月寒中央」より歩いて3分)

②3月6日(水)12:30〜14:30 プティカコ(札幌市北区北6条西8丁目8-11 地下鉄南北線「札幌駅」より徒歩8分)

※内容はどちらも同一のものとなっております。

お申込み

下記まで電話でご予約願います。

電話:090-2694-6049(啓心)

「占い、ナメんなよ💢」〜北海道の中心で占いを叫ぶ〜

「占いって、いったい、何なんだろう❓」

と思ったことはありませんか?

自分の職業を全否定するかのように映る発言ですが😓、僕が、「占い師」という肩書きを使い始めてから、ずぅ〜っと気になっていたことなのです🤔

キッカケは、2017年の秋、占い師デビューを二ヶ月後に控えていたときに受けた、とある大手チェーン「占いの館 千◯眼 狸小路2丁目店」の面接でのやりとり。

当時はまだ、占い師活動を表立ってはできていなかったので、進め方の拙さを指摘されたのはやむなしとして、もう一つの落選理由の方が、どうにも心に引っかかっているのです。

「本名とか生年月日がわからない、飲み屋のお姉さんみたいな人との相性を聞かれたら、どう対応しますか❓」

という質問が、面接時にあったのですが、答えは、「命術」(生年月日のような固有情報を用いる)をベースにした当時の僕の術式では、対応できないというものに対して、

「占いに来るお客さんは、そういう方が多いので…」

という理由で、暗に戦力外通告😓

そして、最近、「LINEトーク占い」の応募をしたときにも、同じような質問があり、結果、落選💦

僕の中では、目には見えない、かつ、目の前にもいない相手の気持ちを読み解くというのは、「霊能力」の部類であって、「占い」とは別次元のものと考えています🤔

手相やタロットにしても、相談者自身の潜在意識や、出ている相をベースに、今後の展開を読み解くならともかく、会ったこともない人の「心」を読み解いて伝えるというのは、「霊能力者」の方にお願いする案件では?と😓

一方で、世の中の占いというのは、そういう方面での「当たる🎯」が求められていると同時に、それは、確かめようのない不確かなことであるがゆえに、

「当たるも八卦 当たらぬも八卦」

というのが、占い全般の共通イメージなのではないでしょうか❓

実際、雑誌の占いのページを開いてみれば、「守護霊」やら「霊感」といったフレーズのオンパレード😓

加えて、たとえば、西洋占星術を例に挙げるなら、本来、太陽〜冥王星までの主要な10の惑星をベースに考えていくものなのに、日本では、太陽星座のみをもって、「星占い」とされ、

「当たっているところもあるけど…💦」

程度の理解で止まっていたり😣

イギリスでは、西洋占星術と個性心理学との結びつきや、各流派の違いを「学問」として学べる大学の学部がある中、日本の占いの意識って、極めて、「遊び」の要素が強すぎると思いませんか❓

何が言いたいのかというと、

「占い、ナメんなよ‼️」

と😎

東洋占星術やカバラ数秘、九星気学など、「命術」をベースにしたもので、人生を読解いたなら、驚くほど、自身の人生の、これまでとこれからの展望を理解できます🌟

そこに、手相や人相といった「相術」を組み合わせることで、今の人生の立ち位置を知ることができます✨

そして、タロットや易のような「卜術」をもって、進むべき未来への方向性を「卜(うらな)う」ことができます👍

そうした、「命・卜・相」の三位一体をもって、占いという世界が成り立っているのです。

どうも、今の日本社会の「占い」の地位というのは、軽くて安っぽく、「怪しい」というイメージが付きまとうのを、歯がゆく感じているわけで…😓

そもそも、占いというのは、「暦」の研究の中で育まれてきたものであり、季節が巡るように、人生にも、固有のリズムがあるという視点から、発展してきたもの。

そうした先人たちの知恵の結晶であるとともに、知識があれば、誰もが生かしていける世界でもあるのです☺️

直感や霊感のような、特殊な才能が必要な世界ではなく、世の中の全ての人に門戸が開かれた、「学びの世界」、それが占いなのです😉

ゆえに、「おばあちゃんの知恵袋」のように知っておいてほしいし、人生に生かしてほしいと思うわけです☺️

付け加えていうなら、占いを深く理解するメリットは、ズバリ、

“人生の無駄を省ける”

こと。

人生は長いように見えて、12年ひとサイクルで考えたなら、存外、自分のやりたいことのために使える時間というのは短いものです😣

なんとなく感じる違和感や、このままでいいのだろうか…と、二の足を踏んでいるうちに、還暦など、あっという間に来てしまいます💦

退職したら、ゆっくり読もうと思っていた「積ん読本」も、60歳を過ぎれば、そもそも集中力がもたなかったり、老眼が進んで、目の疲れで長時間の読書などできなくなっていたり…

あなたに本当にやりたいことがあるなら、自身の適性を見極め、やるべき「時機」を見定めて動き出すのは、早いに越したことはありません‼️

そうしたプランを立てるのに有効なツールの一つが、「占い」なのです😉

偏りなく、各ジャンルをしっかり学べば、具体的、かつ、明確な、あなたの人生の「ガイドマップ」を手にすることができます🌟

また、世の中の占い好き女子に伝えたいのは、

相手がどう思っているかではなく、あなたがどうしたいのかが、一番大事😉

ということ。

運勢とは、行動することにより動かせるものであり、変えていくことができるもの。

目に見えない「何か」の力を借りる前に、あなたにできることは、何ですか❓

占い依存体質にならないためにも、霊感や波動などという言葉に惑わされることなく、「相術」(手相)や「卜術」(タロットや易)、「命術」(数秘術や占星術)を、バランスよく取り入れた上で、行動指針を決める参考にしてほしいなと☺️

以上が、占い師歴1年と2ヶ月目にして、感じていることの全てでした。

どうにも、僕は、西洋占星術のホロスコープでは、「火星(やる気、活力の源):水瓶座(革命)」の星廻りを持つため、既存の価値観を「壊す」役回りが巡ってくるようで、業界(組織)とかには、とことん馴染めないタイプなんだなと💦

そんな中にあって、僕自身が目指す占い師の姿は、

「占い師をしています」

と、堂々と名乗れる社会☺️

世の中の占いへの偏見、「怪しい」とか、「当たるも八卦当たらぬも八卦な適当なことを言ってもお金がもらえる」的なイメージを払拭すること💫

“占いをもっと身近に🌟”

をモットーに掲げつつ、

“占い、ヤベェッ‼️”

を肌身に感じてもらえる…そんな占い師の在り方を心がけていきたいなと。

奇しくも、今日は、自身の「意志」を固める、火のグランドトラインという強運日。

あなたは、自身の志事を、人生において、どのように位置付けますか❓

なお、念のため申し添えておきますが、「霊感」も第四の占いの要素…的な方もいらっしゃるでしょうが、そうした方には、「スピリチュアリスト」という、別格の存在と職業として、今後も敬意を払ってまいりますので、誤解なきように…

年度末の疲れを癒すならこちら🌟

2019年3月3日(日)、ホテルサンプラザ札幌で、占いと癒しの体験イベントが行われます🌟

マッサージやリンパケアなど、様々な癒し系の出店者が集う中、僕も晴明数秘術鑑定のブースを出店しております☺️

僕のブースは、イベント時のみの、おトクな料金設定になっておりますので、ぜひ、足を運んでみていただければと😉

最近、研究中のホクロ鑑定も承っておりますので、気になるホクロがある方は、ぜひこの機会に✨

【イベント特別価格】

お試し鑑定 1,000円/5分
通常鑑定 2,500円/15分
本鑑定 5,000円/40分

※LINE@登録で5分延長無料🌟

チカホイベントに3日間出店🌟

2019年2月15日(金)〜17日(日)まで、札幌のチカホにて開催の「はしご占い」に出店🌟

このイベントでは、数ある鑑定士さんのブース🔯が並ぶ中で、10分間のお試し鑑定を3人までみてもらうことができるおトク🉐なイベント♪

ふだん、占いといえば、手相やタロット…という方にこそ、算命学や紫微斗数など、大局をみれる占術や、敷居の高そうな易占など、多方面からの見地を、ぜひ、ご体験いただければと♪

僕も、晴明数秘術にて出店しますが、最近勉強中の人相学(ホクロ鑑定)も、お試しいただくことができますので、街中へのお買い物のついでにでも、ぜひ、お立ち寄りいただければと☺️

イベントの詳細は、下記のチラシを参照にて♪

宝くじの日に、まさかのセカンドチャンスがあったって、ご存知でしたか⁉️

本日、運試しの日ということで、バレンタインジャンボミニを買いに行ってきたんですが、入っていた袋の裏面をよくよく読んでみると…

9月2日の「宝くじの日」に、まさかのハズレ券を対象にした、お楽しみ抽選会などというものが⁉️

ハズレ券だったからといって、速攻で破り捨ててはいけなかったのですね😓

皆さんも、年末ジャンボ宝くじとかを購入されていたなら、ハズレ券は捨てずに…って、手遅れ😱😱😱

さてさて、今回のバレンタインジャンボミニ、セカンドチャンスも期待できるのか、乞うご期待🌟